芦ノ湖レポート           
2012年6月9日

雨の芦ノ湖に潜りに行ってきました。

KAIZOKU湖尻から小さなボートに乗って出発。途中、海賊船と普通にすれ違います(笑)。
芦ノ湖(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

ちちち湖底には意外にもたくさん魚がいます。一番数がいたのはこのハゼでしょう。
ヌマチチブ1(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

SideViewエビも見つけるのに困らないほどいます。なかなかの迫力顔。
モエビ1(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

green15mまで潜ると、途中にサーモクラインが何層か有り、抜ける度に水温が下がります。温度計が安定する前に上がってしまいま したが、感触的には10℃以下の冷たさでした。写真を撮るには2〜3mの浅場ですね。水草も青々と良い色合いしてます。
草(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

しゅっヌマチチブ、本当にそこら中にいますが、カメラを向けると(向けなくても)すぐにチョロチョロ動くので撮影はなかなか難しい 感じ。それでも動きの少なそうなやつを狙い撃ちすると、意外に雰囲気ありますね。
ヌマチチブ2(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

みどり休 憩中、エントリーしたポンツーンから湖岸の木々を望む。新緑の季節は良いものですね。
でも、もみじの木がたくさん生えていたので、秋の紅葉シーズンに来たらもっと楽しめそう。
芦ノ湖岸(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

またちち2本目も同じポイントへ。でも深場には行かず、2〜3mの水草ポイントを移動しながら撮影。結局ヌマチチブを撮り続けること に(苦笑)。
ヌマチチブ3(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

はしるふと見ると泳ぐ(というよりも走っている感じか)エビが!


モエビ2(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

しょーめん正面顔が楽しい。意外と四角な感じ。


モエビ2A(GX1 + LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mmf2.8 自然光

さぼてんにはない2本潜って昼食はこれ。サクサクで美味。


ワカサギ(XZ-1 自然光

芦ノ湖、たまに潜りにくるのは楽しいですね。海とは違った雰囲気の写真が撮れました。

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